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2011年4月

2011年4月30日 (土)

MIHOミュージアムへ行きました

ゴールデンウィーク初日、お休みを頂いて、シュフ光子とにゃんこは滋賀県にあるMIHOミュージアムへ行きました。

名阪道から伊賀上野・阿山経由で1時間30分、道は案外空いていました。桜のシーズンは終わって、山ツツジが綺麗です。そしてこの季節は何よりも山全体が新緑で被われる。この色はシュフ光子が大好きで私たち「あすかの食卓」のイメージカラー。(なぜか、にゃんこのおもちゃ箱のブラインドの色もこの色になってしまっている)

信楽の山間部はお花を付けた樹木でいっぱい。ミュージアム入口のアプローチは結構長い。そしてうれしいことに桜はまだ少し残っていた。

やはりゴールデンウィークです。いつもより多くの見学者が見えていた。

この春の特別展は「長沢芦雪ー奇は新なり」Imgp1151

江戸時代の画家で円山応挙に学んだ。前半生は繊細な線で描かれたが、後半生では大胆な筆使いで、ユニークな絵には感動。想像力豊かで、本当に魂が自由だったんですね。龍や虎、亀、牛は印象に残った。

一生懸命に見たのでちょっと疲れて、Cafeで休憩。Imgp1161 ガラス越しに見える松の姿と後ろの山々の借景はこの美術館のもう一つの魅力。

Imgp1163 行きは電気自動車に乗せて貰ったが、帰りは散歩をしながら、桜やツツジなどの景色を楽しんだ。Imgp1169

Imgp1185 シュフ光子が橋の上で、”ケンケンパァ”(これを知っている方は年齢がバレます)を始めた。・・・橋が揺れていたとは口が裂けても言えない。

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帰りは食料の調達を兼ねて、名神で大阪へ行く予定で、ゴルフ場の間を縫って、新名神の信楽JCから乗ったが、草津JCの手前までくると、渋滞で動かなくなった。情報ではどうやら吹田まで30Km以上渋滞しているとのこと。こんなのに付き合っていられない。シュフの了解を得て食材調達を諦めて、右車線に進路変更し、米原方向から栗東ICで下りて、瀬田から宇治田原経由で帰路についた。

2011年4月29日 (金)

カワイイお花たち

ゴールデンウイークに入りました。お庭では欅の葉は新緑色で爽やかな風の揺れています。欅は新芽から葉を広げる時に、芽の殻を落とすのですが、それがにゃんこの愛車(ユーノスロードスター)のボディ上にびっしりの状況です。そして丁度、ハナミズキが白い花をいっぱいに広げています。

お庭のあちこちには小さな花は咲き始めました。山道をイメージした設えに、この3月に10種類ほど追加して頂き、約70種類が植わっています。お越し頂いた方には、そのリスト(作庭して頂いた風草木さん作)を見て頂くことが可能です。お食事の合間にでも、どうぞリストを持ってお散歩下さい。Dsc_0542

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尚、ここでお詫びですが、Ks'clubさんとのコラボによる企画で5月5日に予定と、このブログにてご案内致しましたが、「都合にて延期したい」とご連絡がありましたので、楽しみにお待ち頂いていた皆様には申し訳ありませんが、ご了承お願い致します。

次回の企画と日程が決まりましたら、改めてご案内を差し上げます。その節にはよろしくお願い致します。

2011年4月28日 (木)

里山レストランとして初めての試み

先日、木津川市にある里山、鹿背山への出張レストランを行いました。

この鹿背山は昨年からのお付き合いで、ここで採れる柿を使った柿ジャムのレシピを提案させて頂き、商品化されたことからお付き合いが始まりました。

今回はこの里山で採れる山菜も使ってのレストランを現地で開店することを依頼されて、お引き受けしたのですが、初めての試みでもあり、そして電気・ガス・水の料理には欠かせないのがないところで、レストランとして、お客様にどのようなメニューを提供するのか?そしてどのように調理をするのか?なにもかも決まっていない中で、お引き受けした訳で、シュフ光子もいくらチャレンジ精神が旺盛と言えども、どうするのか?

只、この里山では昨年の”木津川アート2010”で、この場所にて手製の石窯でピザが焼かれていたり、本格的なコーヒーを提供されていたことは、知っていた。最初は参加者で、山菜を採ったりして、皆で料理を作って楽しむためのメニューと料理方法の指導をして、出来た料理を楽しむのかなというイメージでいたが、どうやら参加される皆さんはお客様で、”あすかの食卓”が現地でお料理を作って、皆さんに楽しんで頂くという設定になるらしいことを知って、慌てた。(結果的には大いに皆さんのお力をお借りすることとなりました)

シュフ光子は制約のある状況でのレストランとして、皆さんに満足をして貰える料理のメニューと調理方法そして提供方法について考えた結果は、ある程度事前に調理しておく必要があること。現地で準備される調理器具の情報を得て、準備をした。

現地集合にて、最初に山菜採りから始まった。にゃんことシュフ光子は筍掘りに挑戦。見つける方と掘り方を教えて貰って、初めての経験だったが、案外上手く採れて、参加者の皆さんと頑張った結果は大収穫。あとは”山菜の天婦羅”のための山菜採り。Dsc06581

調理が始まって、薪を使ったピザ用石窯で山菜を使ったピザをベテランの参加者の方に焼いて貰った。Dsc06597 Dsc06620_2                                                       直火のカマドでは事前に調理した”ビーフシチュー”と”おでんを温めて貰った。Dsc06607

そして”筍ごはん”を炊いて貰ったのですが、「こんなに美味しいご飯は食べたことがない」言って頂けるほど上手く炊けました。Dsc06612

またアウトドア用のコンロにて作った”味噌汁”にも筍が入って、筍づくし。採れたての新鮮さがなによりです。そしてこの里山で作られた”柿ジャム”を使った”あすかの食卓”特製のドレッシングでサラダ。Dsc06600          スペシャルメニューはダッジオーブンを使った採れたて筍の蒸し焼きをベテランの参加者の方に作って貰った。アウトドア料理の醍醐味です。Dsc06608

ピザも石窯で焼くと本当においしい。Dsc06617

11時頃から4時頃までの里山レストランでしたが、参加者皆さんのご協力を得て、何とか無事に終えました。Dsc06609_2

今回の里山レストランは今年11月に開催予定の”木津川アート2011”で実施の事前準備として行われたものでした。

事前準備も含めて、大変でしたが、参加の皆さんのご様子から、概ね楽しんで頂けたと思います。そして私たちもいっしょに楽しみました。また大いに学ばせて頂きましたことで、貴重な一日となりました。

2011年4月15日 (金)

京都の桜を楽しみました

お休みを頂いて、京都へ出掛けました。

天候も良くて、桜のシーズンとしてはグッドタイミングでした。この時期の京都は例年、観光客で溢れていなければならないのですが、今年はちょっと違っていました。やはり大震災の影響でしょうか?どこも空いていました。人出の苦手なにゃんこには有り難かったのですが、お商売をされている方々にはちょっと厳しい状況だと感じました。

四条通りの鴨川は河川敷も寂しい。桜が散り始めて、鴨川の川面に花弁が流れていました。Dsc06563

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シュフ光子お気に入りの和菓子屋さん、鍵善良房さんで、久しぶりに”くずきり”を頂きました。信玄弁当風の入れ物に涼しそうな”くずきり”、黒蜜と白密のチョイスがありますが、にゃんこはやはり”黒蜜”が好き。口当たりの良い、上品な甘さ、喉越しは流石です。葛は奈良県の吉野産が有名ですが、葛を菓子としての使い方はやはり京都には勝てない。

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京都へ行ったら、是非、行って見たかったのはNHKの番組で”猫のしっぽとカエルの手”で知られる”ベニシア”さんのお家がある、大原の里。

ご本人にお会いして、是非にお話をしたいとシェフ光子は思っていますが、それは無理でしょう。しかし、せめてテレビで拝見したお家だけでも見たいと、大原に向かって車を走らせていました。そして、道の駅のようなところへ辿り着き、「ベニシアさんのお家はどちらですか?」と聞いて見たが、「個人のことなのでお教え出来ない」と無碍に断られてしまった。多分、テレビに出てからは多くの観光客が探しに訪れたのでしょうか。そして困られたのでしょうね。想像が出来ます。マナーの良い方ばかりとは限らない。土足で上がるような面も見られたのでしょう。どうやら大原の里、全体でベニシアさんを守るため、ご自宅の場所を教えないように緘口令が引かれている様子。

ここで諦めないのがにゃんことシュフ光子。それなら、尚更、自分で探して見つけたい。まずテレビの放映風景を思い出して、大まかな方向を定めて、情報収集を始めた。その方法はお教え出来ません。

そして、意外と簡単に見つけることが出来ました。マナーは是非に守りたいので、そっと、近くまでお伺い致しましたが、やはりプライバシーを守るための表示がされていました。そして、すぐに立ち去ることと致しました。Dsc06568

大原の里の皆様とベニシアさんのお気持ちを尊重して、場所はお教え出来ません。

2011年4月12日 (火)

”食に恋して花に夢みて”は盛況でした

4月9日に当Cafeにて行われました”食に恋して花に夢みて”はご参加頂いた皆様のお陰様で盛況に行うことが出来ました。

遠くは大阪からもお越し頂きました。さすがKs'clubの福島かすみさんとBOSSのファンの方ならこそ・・・と思いました。Dsc_0448

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お昼の部は福島かすみさんのアーティフィシャルフラワーのレッスンで、A 野の花を摘んだようなお花のアレンジDsc_0509 とB白いバラを使ったKs'らしい清楚なアレンジDsc_0512 の 2つのグループに分かれて2時間ほどで完成でした。皆さんの作品はそれぞれ素敵でした。それぞれ作った方の個性が現れているとのこと。同じ材料を使っても個性が現れるのは、フラワーアレンジメントの奥深さをにゃんこは実感しました。

そして、レッスンの後はKs'club BOSSのランチとデザート

 1.スープ(あすかの食卓バージョン)

 2.キッシュ(春キャベツときのこ)

 3.ラタトゥーユ

 4.春野菜のパスタ(特製ジェノベーゼソース)

 5.デザート フランス直輸入の素材を使ったチョコレートタルトかニューヨークチーズケ  

  ーキ

BOSSのファンは久しぶりにBOSSのお料理を堪能されました。

 夜の部はあすかの食卓シェフ光子とKs'club BOSSのコラボのディナー

 1.スープ(あすかの食卓バージョン)

 2.キッシュとパスタとサラダ

 3.和膳(あすかの膳)

 4.デザート フランス直輸入の素材を使ったチョコレートタルトかニューヨークチーズケ  

  ーキ

 で、福島かすみさんのお話とサービスで楽しいひと時を過ごして頂きました。

 あすかの食卓の店内はいつもKs'clubのお花で飾られていますが、当日は特別なお花で設えて、まず、入口付近のスピーカーの上にはBOSSがお花の流儀にもとづいた桜(そめいよしの)で和の世界を表現。そして部屋の対角線上のテーブルには福島かすみさんの桜を使ったアレンジメントとご夫婦お二人の競演。そんな素敵なお花に囲まれて、お花のレッスンとお食事でご参加の方々には特別なお時間を過ごして頂きました。Dsc_0527

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そして、外のお庭はこの日のために”風草木”の森川さんに作庭して頂いた部分には、急遽、森川さんにメンテナンスと新しく可愛いお花を追加して頂きました。そしてプライベートスペースのお庭には新しくBOSSによるガーデニングをして頂きました。大きな素焼きの壺には可愛いお花が沢山入れられて、BOSSの世界が表現されています。お天気の良い時はオープンCafeとしてお楽しみ頂けます。Dsc_0550

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Dsc_0612 ”あすかの食卓”では暫くは、そのままにしておりますので、近々にご予約でお越し頂いたお客様にも楽しんで頂けるようにしております。

 尚、次回のKs'clubとあすかの食卓合同の特別企画は5月5日を予定致しております。

内容についてはブログや店頭にてお知らせ致します。お楽しみにお待ち下さい。

2011年4月 7日 (木)

明日香にも桜が咲き始めました

にゃんこの体調がもうひとつ良くない。先日に友人Fさんに付き添われて、にゃんこのホームドクター(獣医ではありません)である、村内のY医院へ行った。問診・触診(最近は出来るお医者さんが減った)・検査をして貰って、今日はその検査結果を聞きに行った。

検査項目で正常値より外れたものも有ったが、治療を必要とするような数値ではなかった。ちょっとホッとしたが、内臓器官で、もう少し詳しく調べる必要があると、検査用具を渡された。

様子を見ましょうとのこと。お墨付きは先送りになった。今日の付き添いはシュフ光子がしてくれたので、病院を出て、すぐ帰宅はしないで、石舞台でライトアップをしているから、見に行こうと提案があって、付き合うことにした。

ライトアップは午後9時まで、桜も3分から7分咲きの様子。石舞台の中へ入るには有料である。入場料を支払うつもりで、1000円札を準備して、シュフが係りの方がいる窓口まで行き、一応、明日香村の住人ですと伝えると、どうぞお入り下さいと言って貰えた。ラッキーなご配慮だけど、ちょうど、傍には東日本大震災の義援金の箱があり、シュフは手に持った1000円札をその箱に入れさせて貰った。Dscf3484

Dscf3487

Dscf3539 Dscf3578 今年のお花見は例年のような気分にはなれない。そういう思いでお花見をする方も多いのではないでしょうか?にゃんこも還暦を過ぎると、お花見も、あと何回見れるかなあという想いも、ふと過ぎる。そして今年も見られたね。こんな気持ちになれる花は桜以外にはない。やはり桜って特別な花なんだね。

ちょっと刹那的になっているにゃんこ。

近い内に甘樫丘に登って、頂上の桜を見に行く。そして、下に見える飛鳥川の桜を見て、春を感じたい!

2011年4月 5日 (火)

ARのアンプを入手致しました

先日、2ヶ月に1度通院している神戸の病院へ行ったついでに、H・・・O・・というリユースのお店に立ち寄ったところ、ジャンク品として、ARのプリメインアンプが棚に乗っていました。Rimg0714

このアンプはアメリカのACOUSTIC RESEARCH社から約40年以上前に発売されたものです。その当時、にゃんこが信奉するJBLのスピーカーを駆動するには、ちょっと傾向が違いました。

当時はやはりJBLのSA600とかSA660が迷うことなく、組み合わせることが出来ましたが、如何せん、リッチでなかったので、それをチョイスできることは出来ず、指を咥えてショーケースを眺めておりました。当時はメーカー製アンプを買うよりは自作をする選択肢がありました。真空管アンプを作るには部品の入手は大阪日本橋で結構多くのパーツ屋さんがありました。

真空管やトランスは日本製の物が多くありました。今、日本製の真空管は製造されていません。デッドストックか中古しか入手出来ず、新品を市場で買えるのは中国・ロシア・東欧製になります。トランスもLUXやサンスイ製が多種発売されていたので、自作の方がユニークな真空管アンプを作ることが出来ました。

当時、人気のあったLUXの真空管アンプでSQ38Dというアンプの回路図が公開されていて、アマチュア無線繋がりの友人のサポートを得て、自作をして、JBLを鳴らしておりました。その後、LUXからSQ38FDが発売されて、少し金銭的に余裕が出来たので、自作アンプを友人に譲って、メーカー製アンプを初めて購入しました。しかし聴いている内に、自作アンプの方が良い音で鳴っていたと感じて、後悔もした記憶があります。

話は脱線しましたが、その当時、このARのアンプは端正なデザインであったことが、印象に残っていて、今回、見つけた時に、これは買うしかないと思い、買ってしまいました。ジャンクであった理由は片チャンネルからノイズが出るとのことでしたが、まずデザインが好きだったので、もしもの時は飾りでもいいやという判断でした。Rimg0717

Rimg0723 シュフ光子からはコレクションを減らせと言われていながら、またコレクションが増えてしまいました。

この当時のオーディオ機器は大好きなんです。デザインや音つくりに、各社の特徴がありました。今のメーカー製には個性が感じられない。オーディオ向きの部品も研究されて、精度も上がって特性的には性能は格段に良くなったのですが、音に魅力を感じられないと思っているのはにゃんこだけでしょうか?今のアンプは部品以外にもコンピュータを使った測定器やデジタル技術で設計されていて、ロボットで製造されているが、昔のように人が聴感で音決めをされていないので個性を失っていると思う。そしてデザインでも音が想像出来たのに、今はマークを見ないと、どこのメーカー製か区別出来ない。だから日本のオーディオメーカーは衰退していったと思う。にゃんこはオーディオ機器は工業製品だけど、楽器としての位置づけをしている。

 参照  http://audio-heritage.jp/AR/amp/ar.html

Rimg0724 最近の賄いごはん

トマトソース仕立てのポトフ

あさりと青さ入り味噌汁

ちりめんじゃこ・餅キビ入りの炊き込みごはん

2011年4月 2日 (土)

新しい年度が今日から始まりました

東日本大震災発生から3週間が経過しました。

この自然から与えられた試練に、人はどう立ち向かえばいいのでしょうか?

日経新聞には参議院本会議での、疲れた様子の首相の姿を捉えた画像が出ていました。(心配です!)

日本が一丸となってこの困難に当たらなければなりません。この際、一人ひとり何をすればよいのでしょうか?そして出来ることは何なんでしょうか?

”にゃんこ、考えてるよりも、行動を起こせ”という天の声が聞こえます。

友人のKさんも、震災があってからブログがなかなか書けないと、仰っていましたが、にゃんこも同じ気持ちです。

それでも年度は替わっていきます。

昨日で人生の区切りを付けられた方、今日から新しい人生のスタートを切られた方があるでしょう。にゃんこも何年か前に、人生の区切りを付けました。そして、今やちっぽけなCafeのサービス係に再就職。気苦労もありますが、お陰様でそれなりに忙しく、一日の時間が短く感じられる日々を過ごしております。ですから年度を意識するようなことはなくなりました。

年度初めの今は美しいお花に囲まれています。被災地の様子とはあまりにも違い過ぎます。かと言って、沈んでいるようなことではいけないとも思っています。人もにゃんこも皆、生きていかなければいけません。

お店に入ってくる光の強さはすっかり春を感じます。Dsc_0392

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