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2013年10月

2013年10月28日 (月)

新フェスティバルホールへ行く

その日はシュフ光子が半年前より楽しみにしていた布施明のコンサートが新フェスティバルホールに行われる日。
チケットはファンクラブにて入手した物で、予約にて決まっていた座席はかなり前の方になっている。いつもなら双眼鏡をにゃんこが準備するが、今回は要らないにゃcat
しかしシュフ光子はコンサートが夕方にあることを良いことに、朝から大阪に出掛けて、その前に映画「ルノワール・陽だまりの裸婦」を観るからと、「にゃんこちゃん 映画の時間を調べといて!」・・・テアトル梅田で12時過ぎから始まるのに合わせて、出掛けた。
いつものコースでヤマダ電器のパーキングに車を入れた。映画まで少し時間の余裕があったので、高島屋大阪店のイタちゃんに会ってから行こうと・・・彼女が勤めているフロアーに寄ったが、姿が見えない。今日は休みか?他のフロアでの仕事かな?と言いながら、仕方ないから失礼しようか?って言っていた矢先に・・・目の前にTシャツ姿のイタちゃんを見つけた。てっきり他の店員さんと同じ制服を着ていると思い込んでいたが・・・突然の声がけに・・・イタちゃんも驚いた様子。 イタちゃんに「ミートローフの型が欲しいんだけど」 在庫がないとのことでお願いした。しかしシュフ光子は展示されている紫色の鉄瓶と敷板を突然・・・これ欲しい!Dsc00473
これ以上居たらヤバイ! 「ではイタちゃん 入荷したらメールで連絡お願い!」と退散。
御堂筋線で梅田へ・・・茶屋町まで来たが、映画の開演時間からランチをする余裕がなくて、マクドでセットを買って、ロフトの地下にある「テアトル梅田」に入った。
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窓口でシニアチケットを購入して入場。




















印象派のルノワール・生涯の最高傑作「浴女たち」誕生に秘められた真実の物語を映画化されたもの。
Dsc00239 舞台となったコートダジュールの陽光が印象的だった。ひとつ一つのシーンが絵になっている美しい映画だったにゃんcat CMも結構、有ったが1時間半ほどの上映はあっと言う間だった。ルノワールのモデルとなった女性は綺麗だったにゃんcat

まだコンサート開演まで、時間的な余裕があるので、フェスティバルホールへは歩いて向かうことにした。阪急梅田駅高架下では珍しいバス(観光用水陸両用車)に観光客がちょうど乗り込むところが見られたり、
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梅田グランフロントと大阪駅の間にある樹木に、イルミネーションを取り付ける工事が行われていた。
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途中、にゃんこはヨドバシのオーディオ機器売場へ行き、導入を検討しているDSDフォーマットの音楽を再生出来るCDドライブを見に行った。現物は置かれていたが、視聴までには時間がなく、消化不良で戻った。

西梅田から肥後橋まで歩いて、開演まで1時間余りの余裕があるので、フェスティバル手前のCafeに入り、少し腹ごしらえ。
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開演30分前になって、フェスティバルタワーへ入館し、チケットチェックを受けて、ホワイエで留まることなく、指定席に着席。
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席は前列5番目だったが、かなり右よりで、丁度、PA右スピーカーが設置されている前の位置。良い音で聴きたい時の位置としては良くない。シュフ光子にとっては布施君に近いほうが歓迎だろうけど、いい音で聴きたいと思ったら、もう少し後ろでセンター寄りがいいにゃんcat



いよいよ18時30分開演。

案の定、音が篭ってクリアーではない。いつもコンサートで感じるが、観客が入った状況でのPA調整は始まってみないと出来ないので、コンサートも後半になってくると、満足に聴ける音になる。今回の布施明コンサートは新フェスティバルでは初めてなので、この状況は仕方ないか。
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旧フェスティバルの残響は1.7秒で新フェスティバルの残響は1.8秒。残響が僅かではあるが長くなった。その変化はクラシックコンサートには良い方向だけど、PAを使うポップス系のコンサートはマイナス方向かな?ミキサーもベストポイントを掴むには多少の時間を要すると思うので、これからに期待したいにゃんcat

今回のタイトルは「夢でもいいから」 
コンサートで初めて聴く曲も多く織り交ぜられていた。布施君の声もスタート時から後半に向うに従って、良く出るようになって、最後の方では鳥肌が立った。その様子は横で聴いているシュフ光子の反応で良く分かる。
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最終曲が終わった時は・・・「最高!!」って。 布施君に元気を貰ったので、明日からは、また頑張って仕事が出来るって

にゃんこはちょっと疲れたにゃんcat・・・シュフ光子のお守りで・・・

帰りには四つ橋線肥後橋駅に向かうルートで、フェスティバルタワー地下にあった、グロッサリー「ジュピター」で珍しい食材を買って帰路につきました。

2013年10月27日 (日)

丹波焼と魯山人展への旅  Vol 3

皆生温泉のホテルをチェックアウトして、今まで出雲地方を何度か訪れていましたが、初めて境港へ行くことにしました。Dsc09519 米子からは海岸沿いの一本道は立派な松並木で有名ですが、今夏の天候の影響でしょうか、結構、枯れているのが目に付きました。温暖化はいろんなところに影響が有るようです。境港の朝市も興味がありましたが、旅の日程から、新鮮魚を買うには無理があるので、素通りして、境水道を跨ぐ大橋を渡って、島根半島の突端、美保関灯台を目指して、美保湾沿いの細い道を走りました。途中での入江では漁港があって、小さな漁船が停泊して、小さな魚港を形成しています。Dsc09573
突然に岸から少し離れた海上を厳つい船が航行しています。海上保安庁の巡視船で、任務を終えて宍道湖方面に向かっています。幾つかの小さな港町を通過して、最先端の灯台の駐車場の到着。結構、先客の車が止まっていました。
何処の灯台でも感じるのですが、その地には独特の雰囲気が漂っています。灯台の傍にはシンプルで、この場には似合ったシンプルな建物があって、中にはグッズやCafeがあるのですが、生憎この日は休業となっていました。
Dsc09566 休憩したかったが、残念だにゃんcat
灯台の周りの散歩道には展望台があります。見通しが良ければ隠岐島が見えるのではないかなあ? 鳥居があって、鳥居の間から沖を見ると岩礁が見えて、どうやら御神体がお祀りされているようです。漁の安全を祈願してかな?
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駐車場から美保湾を挟んで、大山が霞の中に薄ら確認できました。
ここでゆっくりしている訳にはいきません。元来た道を戻って、先程渡った大橋の下を潜って、中海沿いに島根半島を西に向かって、松江へ車を進めました。途中で、道の駅があって、この地域で野菜はどんな物が採れているのか? いつも初めて訪れる地の産直にはドキドキして入ります。明日香とあまり変わらないようであれば、ちょっとガッカリするのです。珍しいお野菜が見つかれば最高だにゃんcat

少し進むと、湖岸から少し離れた島には道らしいもので繋がっているのが見えた。興味があって近づくと島には家らしい建物も見える。しかし岸から繋がっている道のようなものは使われているようには見えない。どうやら昔は住まれていたが、今は廃屋になっているようだ。奈良に住む者としては珍しく興味深い。住めばいいのにね。家の庭から毎日、釣り三昧は最高だにゃんcatDsc09579

先を急いで、シュフ光子が願っていた行き先、袖師窯へ向かった。日没まで開館で有名な島根県立美術館の近くにある。民陶で良く知られていて、日常生活に使う食器や花器が求め易い。明治初期の開窯で、丘の麓に雰囲気のある窯元。伺った時は製作中か?ギャラリーを見せて頂いて、お客様用に使えそうな器は見つからなかったので失礼しました。Dsc09592

次も、シュフ光子の希望により、松江イングリッシュガーデンに向かった。ティファニーが鳴り物入りで作られたものだが、今は松江市が引き継いで無料で公開されている。少し遅いランチをガーデン内のレストランで頂くことにした。
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相変わらず雰囲気は素敵で、ランチの内容もリーズナブルでお勧めです。
Dsc09614 サービススタッフも良く鍛えられている。








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食後は時間もあまり無かったので、お気に入りのモネ・睡蓮の池を模した庭を気に入り、たくさんシャッターを切ったが、モネの絵をイメージしても満足のいく画像は撮れなかったにゃcat
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松江から一気に自宅まで帰り着かなければならないので、明るい内に松江を後にして、米子自動車道~中国自動車道で帰宅したのは暦が変わる少し前でした。

2013年10月23日 (水)

丹波焼と魯山人展への旅  Vol 2

泊まった湯原温泉は単純温泉でクセがなく、温まった。ロケーション的には魅力を感じなかったが、純粋に温泉を楽しむのであればお勧めかにゃcat
早々にチェックアウトをして、今日の予定は盛りだくさん。
まず蒜山経由の大山へ向かう。途中で道沿いの産直を見つけた。蒜山の野菜はどうかな?期待をして入ってみる。そんなに珍しい野菜はなかったが、とっても安い。この辺りの野菜事情を聞いてみると、今年の夏は高温で雨が降らなかったこと、台風の影響で山陰での豪雨の影響で、一週間前からやっと野菜が出て来たとのこと。
「あすかの食卓」もこの夏は野菜の入手で苦労したが、ここ山陰でも相当な影響があったんだにゃんcat  ベーシックなお野菜をたくさん買い入れることが出来た。また牛乳の好きなにゃんこは蒜山のジャージ牛乳を買って貰った。Dsc09169
蒜山高原ではシュフ光子が車窓から道沿いをチェック。それはお気に入りの秋の野の花を見つけること。突然に「泊まって!」 と言われてもカーブの途中では、他の車に迷惑だから、止める位置には気を使うのだにゃんcat
蒜山高原から次の目的地である大山の桝水原まで、大山の裾野の道路を走る。途中、眺めの良い展望台があって、休憩。ススキの綺麗な高台まで上がったが、シュフ光子は違う花を見ていた。例の紫陽花が結構、残っていて、何を隠し持っているのかな?と思ったら、紫陽花の枝をカットして、手にいっぱい持っていて、身で隠して、「車のトランクを開けて・・・」 「信州でのナナカマド事件みたいに怒られるでぇ!」「大丈夫!紫陽花はカットしたげなあかんね!」 勝手な理屈だにゃんcat  こうして車に採取した花を入れられたら、花に付いていた蜘蛛や虫といっしょに乗ることになるので、要らんにゃあcat この展望台は結構な高度があって、蒜山が一望。爽やかな空気と、この景色を見ながら、ソフトクリームは最高。
展望台から下りに入って、原生林の中を走行していると、またお花が群生しているところで、ストップ。いろんな種類のお花摘みをシュフ光子は楽しんだ。お花の束を持って嬉しそうだにゃんcatDsc09223

途中のパーキングでは大山が見事に見える場所で、
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Dsc09244 その場所のトイレがうるさいので、よく見ると、落雷の影響でインフラの電気が来ていなくて、大きな自家発電機の作動音だった。








やっと桝水原に到着。ここは昔からお気に入りの場所で、大山に来ると、ここのゴンドラに乗って、島根半島が綺麗に見える。そして時期が良かった。親しくさせて頂いているKさんが大好きなスカビオサがゴンドラの下に見える斜面には全面に咲き誇っていた。一緒に来れたら良かったのににゃんcat 
Dsc09273 只、天候の加減で、島根半島は霞んで見えた。



この高さまで上がると、見事な「ナナカマド」や「イシミカワ」に出会うことが出来ました。
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しかしのんびりとはしておれない。
今回の旅の目的の一つ、足立美術館の「魯山人展」に行かなければならなかった。閉館が17時なので、観る時間を考えると、少なくとも15時までには美術館に着きたい。
急いで下って、米子自動車道の溝口ICから山陰自動車道の安来ICで下りた。ここまで来ると、「足立美術館」を示す案内板を探すのは苦労しなくていい。どこを走っていても必ず、足立美術館へ案内して貰える。これほど徹底して誘導してくれる美術館は他に例はない。現地に着くと、平日ではあるが駐車場はバスと乗用車で溢れていた。この素晴らしい集客力は他の美術館も見習って欲しい。
車を置いて、入口に向かった。シュフ光子は松江の和菓子を買いたいと、入館前にお店に飛び込んで、「若草」と「山川」を買って、急ぎの入館し、チケット交換手続きを行う。(今回の旅ではホテル宿泊プランで足立美術館入館チケット付きをセレクトした。一般での入館料は1人2,200円だから2人では4,400円だがチケット付きプランだと30%安くなる。)Dsc09474

入館すると、まず目に付くのが、借景を使った素晴らしい枯山水の日本庭園。
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そして、まずは常設展で横山大観等の総そうたる日本画家の作品を見ることが出来る。そして、新館では今回の目的としている生誕130年魯山人の作品が265点を観た。陶芸での食器や花入は勿論だが、書や金属を使った灯篭や電気スタンド、漆の盆等、その多芸さ、何れも素敵だった。こういう作品を見ると、庶民が購入できる民芸の作品はしょうもなく思えて買えない。でもシュフ光子が器を選ぶ感性は養われたと思うにゃんcat 絵画等の美術作品は出来るだけハイレベルな物を見るようにしたいにゃんcat にゃんこは音楽も出来るだけ良い作品を聴くようにしたいにゃんcatと年齢が進むことで実感。

そして今日の宿がある米子の皆生温泉に向かった。 

2013年10月22日 (火)

丹波焼と魯山人展への旅  Vol 1

少し前の旅でした。
いつものことながら、食材調達を兼ねて、山陰方面に出掛けました。
途中、丹波篠山へ寄ることにして、中国道から舞鶴若狭自動車道にて丹南篠山口ICにて下りて、篠山の中心街に向かう途中で、JAの産直を見つけた。この地域の産直状況を知りたくて、入ることにした。やはり予想通り、栗や丹波黒豆が旬を迎えていた。しかしその類は「あすかの食卓」のメニューからはピントが外れている。必要なのは葉物か蕪等の類が欲しい。それらの内容的には明日香とさほど変わらないことが分かった。まだ旅が始まったばかりだが、使ってみなければ分からないことも有るので、丹波産の野菜を少し購入。
ちょうど昼前になっていたので、城下町篠山の中心街で、観光協会が運営する駐車場は2時間以内200円とリーズナブル。シュフ光子が事前調査で「大手食堂」の「とろろ牛丼」で腹ごしらえ。地元産のととろ芋と丹波牛がたっぷりと使われた丼はお勧め。この食堂は休日では順番待ちの列が出来るとのこと。幸い、平日だったので、並ばずに済んだ。Dsc09009

Dsc09006 お腹が満たされて、周辺の散策。物産店や骨董店を覗いたが、やはり観光客向けの店で、シュフ光子にとっては魅力がなさそう。

先ほどの「大手食堂」の右隣では「焼き餅」が売られていて、お姉さまが鉄板の上に置かれた焼き餅を手で抑えながら焼かれていて、美味しそうだにゃんcat

シュフ光子に「買っていい!」 「好きにしたら」

(((o(*゚▽゚*)o)))  焼きたてを2つ買って貰ったにゃんcat  ネコでも糖尿病になるでぇ・・・とイヤミ。









Dsc09021 パーキングの前にある「大正ロマン館」は篠山町の旧庁舎が観光施設になっているところで中に入った。大正の雰囲気が残った建物は素敵だ。でも内部は観光客向けの物産が販売されて、どこでもある雰囲気だにゃんcat

にゃんこは「丹波黒豆のソフトクリーム」に眼を奪われて、頂きました。周りを見回すと同年代の観光客が、同じようにそのソフトクリームを舐めている姿と同化してしまって・・・美味しかったけど、いらんにゃcat

早々に、退散! 焼物の里、丹波焼の今田に向かった。
丹波の里はすっかり秋色。 渋滞もなく快適なドライブ。
 今田に入って、入口に近い、いつも立ち寄る陶芸作家の「信水窯」に入った。
Dsc09135 この窯元は市野信水さんで現在は二代目。初めて訪れた約40年前は先代がおられた時で、それ以来のお付き合い。手持ちの丹波焼はほとんど信水窯の作品。
シュフ光子の好みの作風なのだにゃんcat
 今回もお店の料理用にと何点か買い求めた。そして今回はにゃんこも1点の酒器が気に入って、買って貰った。作品展に出されていた物で、共箱が無かったが、折角のお気に入りなので、是非に箱を付けて欲しいとお願いした。
箱の準備や他の商品の包装にも、少し時間が欲しいとのこと。待っている間に、お茶とお菓子を出して頂いたが、もし、良ければと・・・今、近くの「兵庫陶芸美術館」で作品展が行われているのでと、入場券を頂いたので、それでは是非にと、お願いして、美術館に向かった。
Dsc09117 久しぶりに伺ったが、なかなか立派な美術館が出来ていた。そこでは特別展「陶芸の魅力Xアートのドキドキ」が開催されていて、シュフ光子の大好きな奈良美智さんの作品も展示されている。
Dsc09058 他にはピカソ等の絵画作家が取り組んだ陶芸の作品展で、空いていたのでゆっくりと観ることが出来ました。





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そして信水さんから、入場券とともに、館内にあるカフェの飲み物券も頂いたので、好きなカップでコーヒーを頂いた。








再度、信水窯へ戻り、買い求めた品物は丁寧に梱包頂いていた。受け取り、今夜の宿泊地である「湯原温泉」に向かって、一般道から中国自動車道・滝野社ICから、米子自動車道で湯原温泉ICで下りて、予約している温泉宿に着いた時はすっかり日が暮れていた。

にゃんこが気に入って、信水窯で購入した酒器を追加でご紹介致します。
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2013年10月 8日 (火)

K's club マルシェのご案内

親しくさせて頂いておりますK's clubさんでOPEN25周年記念のマルシェが行われます。
   日時 2013/10/13(日)~10/14(月)
   場所 桜井あるぼーるイベントホールにて
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「あすかの食卓」からも菓子部「百菓オーブン」が参加しております。
他にもいろんなお店が多数参加致します。
オーナーのBOSSさんとかすみさんが25周年のご愛顧に感謝して、楽しい一日をお過ごし頂けるように、と企画された秋の催しです。

どうぞ、奮ってのご参加を頂ければ嬉しく存じます。
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