2017年12月
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あすかの食卓 日々の様子

2017年11月 5日 (日)

庭の木々が紅葉真っ盛り

この季節、にゃんことシュフ光子は大好きだにゃんcatDsc09250

まず、蚊が居なくなるというのはシュフ光子にとっては最高らしい。 庭のお花いじりが好きなのに、蚊に好かれているのが困っているので・・・
にゃんこの血は美味しくないらしく、シュフ光子に比べて、寄って来ない。 蚊にも嫌われにゃんこなのだにゃんcat
Cafeの周辺は静かなので、落ち葉の落ちる音が聞こえる。 美味しいお茶を飲みながら、本を読む時、聞こえるのは落ち葉の音のみって、・・・・・秋そのものの中に入るっていう風情。Dsc09186_4

でも、そんなことばかりは言っていられない。
敷地内だけではなく、周辺にも飛んでいくので、やはりご近所にも気を遣うにゃんcat
出来るだけ、毎日、落ち葉を掃いている。
その行為は決して嫌じゃない。
にゃんこは秋の風情を楽しむ一つとしている。
だから、嫌われ落ち葉は、にゃんこは大好きだにゃんcat
夏は涼しくしてくれたり、鳥を育ててくれたり、この落葉樹は季節を楽しませてくれるのが、何よりだにゃんcat

落ちている様子も大好きだにゃんcatDsc09220
こんな時に、JAZZの「AUTUMN LEAVES」を聴きながら

2017年10月21日 (土)

「あすかの食卓」からの秋色

「あすかの食卓」では、お花はなくてはならないものです。
しかし、シュフ光子が探しているお花はなかなか入手が難しい状況になっています。
派手やかなお花ではなくて、野の花のように自然の中に密やかに咲くお花を探しているにゃんcatPhoto_6
今までは周辺の産直市場で、困ることなく購入出来たのですが、そのようなお花がすっかりと影を潜めてしまっています。
 勝手な想像ですが、今までの産直ブームで、出品する方が、どのようなお花が求められている分からないところで、いろんなお花を出品して貰ったと思います。
そのことが、シュフ光子にとっては有難いことだったのですが、如何せん、地味なお花は売れないのかにゃんcat? 花も野菜と同じように新鮮さが命なので、出品しても売れ残ってしまって、廃棄するしかないという繰り返しで、最近では、ますます野の花のような地味で、花の名前が良く分からないようなものが本当に出なくなったにゃんcatPhoto_7
 分かり易いお花しか出なくなったにゃんcat
 悲しいにゃんcat

購入以外に野で見つけたお花を採取したり、お客様に頂いたりしながら、苦労はしていますが、それでも一生懸命に探して、何とか、光子ワールドになるような頑張っているにゃんcat

庭の木々も色づき始めました。今はハナミズキの紅葉がきれいで、赤い実が付いているので、その実を目当てに鳥がたくさんやって来るにゃんcat この実を食べて、飛鳥のあっちこっちに種を落としてくれたら嬉しいにゃんcatPhoto_8

リフォーム後、蔦が随分と蔓延ってくれて、時間を感じる雰囲気がますます出ているにゃんcat 「あすかの食卓」の庭は人為的な手入れはしないようにしています。 できるだけナチュラルガーデンを心掛けているので、時間が作ってくれています。 そしておまけに鳥たちが甘樫の丘等から木々の種を運んで来てくれて、お任せで植樹してくれるにゃんcat

先のブログで、信州で買った植木鉢(アンティークの鉄鍋)とお花で、ミニガーデンが出来ました。シュフ光子が大変、お気に入りなのだにゃんcat Dsc09082

 

2017年10月 4日 (水)

十五夜の月

雑用をしていた時、ふと!庭の方を見たら、木々の葉の間から明るい月が見えたにゃんcat
考えてはいなかったが、折角の十五夜の月をデジカメで撮影してみたいと思った。
普段は天体写真には興味を示していないので、撮り方が分からない。 
コンパクトカメラを持ち出して、手持ち補正で撮ってみたが、上手く行かないにゃんcat
P1020415
何とか、手軽に撮る方法はないか?

三脚は絶対に必要なので、持ち出して、コンパクトカメラをセット。 演出にススキを入れたいが、庭に植わっているススキと月の位置が大きくズレて居る。
仕方なく、月だけを撮ることにしたが、芸がなく、出来るだけアップで撮ろうとしたにゃんcat
このカメラでは限界の光学ズームは30倍で・・・
結果がこれでした。
本当の満月は明日、10月5日夜らしいが、一応、十五夜の月だにゃんcat
庭でお団子を頂きながら、名月を愛でたいが・・・生憎と、今年は、まだ、しつこい蚊がうろついているにゃんcat 蚊と戦いながらでは気分が乗りそうになく・・・断念

2017年9月24日 (日)

「飛鳥 光の回廊 2017」が行われました

営業をしながらなので、飛鳥でのイベントには、あまり行けないにゃんcat
今回の「飛鳥 光の回廊 2017」には、私たち「あすかの食卓」のある地域は積極的には参加していない様子です。 と言いますのは現在、メインの通りは電線の地中化工事が行われており、通行止めとなっています。車は勿論ですが、徒歩や自転車での通行も、危険が伴うので、ガードマンにて24時間警備で、通行の制限や案内をしている状況なのです。
 そんなこんなで、いつもの表通りには観光客の姿はまったく見えません。Dsc02141

しかし、仕事が終わり、ほっと一息入れたいと、好きなカメラを提げて、出掛けたにゃんcat
 近くでイベントが行われている「飛鳥寺」まで、観光客のフリ(カメラでの撮影を優先したいので)をして、そーっと・・・
 やはり「飛鳥寺」に近づくと、賑やかな状態で、駐車場は満杯、また、鐘楼の鐘は鳴りっぱなし。 人ごみに紛れて、遠慮気味に気に入ったポイントで、シャッターを切った。

 しかし、狭い「飛鳥寺」に来場者が多過ぎ、考えてみれば、この飛鳥大字にはライトアップや蝋燭による回廊はここしかない。当然、人はここへ集中するしかないのだにゃんcatPhoto

 人の動きに気遣ってカメラを構えるしかないので、同じ場所にぼーっと立っているしかない。それを他のカメラマンの邪魔をしているのだ。

そんな混雑の中、適当にシャッターを切って、早々にズらかるしかないにゃんcat

この場所以外にも石舞台公園、川原寺、飛鳥宮跡等でイベントが行われていると思うが、歩いて移動するような元気は残っていないにゃんcatDsc02084

結局、30分程度で引き返したにゃんcat

例年の「飛鳥 光の回廊」から較べて、今年の、私たちの地域の様子は少し寂しいように感じたのは、このにゃんこだけだろうか?

にゃんcat

只、飛鳥の彼岸花は今ちょうど、盛りです。ご興味のある方はカメラを提げて是非、お越し下さい。

2017年9月20日 (水)

飛鳥はいよいよ秋色が始まり

夕暮れの奥明日香に行きました。
途中の稲渕の棚田にも、彼岸花が咲き始めていました。
また例年、開催されている案山子祭りの準備も始まって、いよいよ秋が本格的に・・・

稲渕にある「飛び石」では春や夏に来てくれた教育民泊での中学生達が暑い日に、ここで
キャキャ言いながら水遊びをした光景を思い出したにゃんcat

その飛び石を過ぎて、「飛鳥川上坐宇須多伎比売神社」の石段を横に見て、そして栢森の「雌綱」では稲渕の「雄綱」とともに中学生に伝統行事の説明を一生懸命にしたことも思い出したにゃんcat2017_4

栢森に着いた時は薄暮になっていた。
そこでは目の前に咲き始めた彼岸花が・・・幽玄な姿

思わず、デジカメを取り出した。
スナップ用のものなので、撮りたい色が表現出来ない。 いろいろ設定の調整を試みたが・・・
老にゃんこには何時も重量級のカメラを提げて散歩する体力と気力は・・・無理無理

色んなことを考える秋色です。

2017年4月16日 (日)

2017春cafeは無事に終了致しました

4月15日に恒例の「春cafe」を開催させて頂きました。
ご予約頂いて、ご参加頂きました皆様方には本当にありがとうございました。
シュフ光子とみほうちゃんのコラボによるcafeは日頃の「あすかの食卓」のランチMENUとはコンセプトを大きく変えさせて頂いております。このイベントはランチがどういうスタイルであればお客様に喜んで頂けるのか?という実験的な意味合いも持たせております。Dsc08689 午前11時30分からSUNSETまでの間でご自由にご参加頂き、通常のランチは3~4時間が掛かりますが、90分くらいでコースが終了します。 そのためお気軽にご予約頂けること。ランチの内容が食事よりデザートにウエイトを置いていること。Dsc08674
そして今回は事前にお知らせしていなかったのですが、いつも店内に手作り作品を置いておられる作家さんにご協力を願って、ロウソクによる作品が宮本まいさん、エプロンやカバン等の作品で木村さんが「あすかの食卓」のプライベートエリアの庭で作品の展示販売をして頂きました。 朝から天候は良かったのですが、突然に雨が降ったりと不安定な天候になったりで、ご苦労を頂きました。 ご案内による準備不足と、不安定な天候への対策が不十分であったことが反省です。Dsc08688

次回はCafe&マルシェとしてご案内をし、他の作者の方々にも参加頂けるように計画したいと思っています。

この度のイベントでお楽しみ頂いたランチとデザートを事後の披露とさせて頂きます。季節に合わせて、いろんな器で提供させて頂きましたが皆様には同じ内容となっております。

「2017夏Cafe」の開催もシュフとみほうちゃんで検討していましたが、準備や実施を考えると、大変なエネルギーを要すると思われ、たぶん見送りになるとにゃんこはかんがえるにゃんcat可能性としては2017秋cafeでしょうね。またこのブログでご案内を差し上げたいと思います。どうぞお楽しみに下されば幸いです。One_day_cafe_1

2017年4月14日 (金)

2014年春 桜模様

今年の桜は随分と遅れています。
昨年と比べても2週間は遅い。 ただ、平野部と山間部では差が大きくて、「あすかの食卓」の周りの桜はあっという間に咲きだした。 この時期になると、大好きな桜街道がある。それは宇陀から高見トンネルを抜けて、伊勢に向かう国道は時期は違っても楽しめる花街道なのです。 目前の桜はいっきに咲きだして、焦った。 ちょうど、店が休みになったので、貴重な時期なので、思い切って伊勢に向かおうとした。 7分咲きの石舞台を横目に、談山神社への道を上がった。 しかし、桜はまだまだで、ユキヤナギも蕾が膨らみ始めたところ。
これでは伊勢街道もどうだろうか?とシュフ光子と考え始めた。 昨年は桜並木がきれいだった高見山への登り口の桜はまったく咲いていない。2014

道沿いにある枝垂れ桜で有名な「宝蔵寺」まで行って、Uターンしようと決めた。 宝蔵寺に着くと、幸いにも5分咲きで、写真を撮る人達で賑わっていた。 さっそく車を駐車場に入れて、カメラを持って撮り始めた。 前回は散り始めの状況だったが、今回は咲き始めで、このような桜は嬉しい。 桜の撮影は時期を見極めるのが本当に難しい。 仕事をしている者には運としか言いようがない。 昨年の写真は全体のシルエットをメインにしたが、今回は咲き始めた花弁をメインに撮った。

Uターンをして、宇陀から榛原方面に向かった。 榛原には昔に通った鰻やがあって、お腹が空いていたので、途中の花景色には走りながら眺めることにして、辿り着くと、何と・・・準備中。 がっかりだにゃんcat  女寄峠を戻って、当分のお昼を諦めて、仕事がメインのシュフ光子は食材調達に方向変換。 ここのところ、にゃんこは耳の調子がオカシイが、写真は撮れるので、走りながらも桜と花景色探した。 食材調達を終えて、丁度、耳成山を北側から見える川沿いの桜が菜の花とのコントラストが美しい。 今では花のゴールデンコンビだにゃんcat 2014_2

そこから直線的に明日香に戻ると、桜が美しい。 桜を見るために、地元を離れてしまうが、今年に限っては明日香の桜が特にいい感じだにゃんcat いつもは甘樫丘に上がって桜を撮るが、今年は下から見える甘樫の桜をポイントにした。

最後は石舞台の桜に決めた。 昨年は夜桜を撮ったけど、今年は夕方の桜を選んだ。2014_3

今年の天候から、明日香の桜は長く楽しめそうです。

2017年4月 6日 (木)

一足早い満開の桜を堪能しました

いつもこのブログにコメントを頂く「じいぼうさん」より耳寄りな桜情報を頂きました。
このところ、仕事に専念していて、忙しい時間に埋没していましたが、「夜桜」というキーワードにシュフ光子とにゃんこは惹かれました。
じいぼうさんから「二上の畑にある専称寺の桜がお勧め!」と聞いていた。また一昨日のNHKニュースにて登場した桜には・・・これは行かんなあかんにゃあcat
食材調達の流れから、高田バイパスで葛城ICを右折して、山麓バイパスに入った。道は空いていた。 専称寺へのルートはじいぼうさんが、これまた親切で、午前中に手書きの地図をFAXで送って頂いた。 この地図は丁寧で、駐車スペースまで案内されていた。
地図の通り、進んで、畑付近に来た時に右折すると、急に狭い道になった。ナビの設定では二上山駅付近を通るルートだったが、じいぼうさんのルートが最短だったので、それに従った。 道幅は狭かったので、多少は不安だったが、専称寺近くで止めることができるスペースがあった。地図の通りで、じいぼうさん情報は信頼性が高いことが証明された。Photo
早速、車を止めると、全体的には暗かったが、ライトアップにより、明るい部分があって、お寺の屋根のシルエットが確認できた。 その方向へ細い村道を歩くことになったが、直ぐに寺の門前に着いた。 NHKの放映の影響か? 結構、たくさんの方がカメラを構えておれれた。 桜の木は一本だけど、なかなか立派な枝垂れだにゃんcatPhoto_2
雰囲気的には隠れ里の桜という趣であった。 ちょうど満開に近い。元気そうな桜で、良く手入れされている。 入り口では桜を維持するための奉納箱が設けられていた。
シュフ光子とにゃんこは不覚にも財布を車に置いて来てしまったにゃんcatPhoto_3
小一時間を幸せな時間を過ごせました。 寺の境内全体を枝垂れ桜が覆っているような状況で、ライトアップによって不思議な世界にいるような錯覚になった。狭いところだけど、立ち入れるところを選んで、気に入ったアングルを探して回った。 シュフ光子はそんなにゃんこを・・・子供が公園で遊んでいるのを見るように、ベンチを見つけて座って桜を観賞している。 寺のご本尊は明かりが点けられて、黄金色に輝いている。
じいぼうさんに教えて貰って、この場に来ることが出来たが、こんな近くに、素敵なお寺があることを本当に知らなかったことを恥じた。Dsc01891
 本当に知らないことがいっぱいあることを思い知った。 もっとたくさん知りたいけど、残りの人生は短い。 帰りの車内でシュフ光子と話していた。 生きている内に桜を何回見れるか? 考えたら本当に僅かだにゃんcat  小学生でも数えることが出来る年数だにゃんcat
この貴重な数をどう過ごすのか?
 本当にいい時間を過ごすことができました。
「じいぼうさん」 おおきに!!
 桜が散らない内に、明るい時に来てみたい。 その時はお心遣いを忘れないように・・・

2017年4月 3日 (月)

明日香にも桜の蕾が膨らんで

いよいよ、本格的な桜のシーズンが近づいています。
まだ、東京のように咲くには少し時間が掛かる様子ですが、遠くから見える桜の枝は赤く染まってきたのを感じられます。 もう間もなく開花が始まる予兆です。
 「あすかの食卓」に最も身近な「あすか夢の楽市」の桜は低木ですが、日当たりが良くて、例年には最も早く桜の開花が始まります。Img_1531
 昨日に、そろそろ・・・と思って、食材の調達ついでに様子を見に行きますと・・・・・
「あすかの食卓」のにゃんこからは開花宣言だにゃあcatImg_1533
 シュフ光子も「そんなに早く、あわてて咲かんでいいのに!」って言っています。
今週末くらいが、いい感じで桜を見られると思います。
 明日香の桜も例年に比べて遅いです。 気温に左右されますが、この調子じゃ、4月10日過ぎくらいが満開になると予想できます。
 シュフ光子とにゃんこは、「お弁当を作って、いつにお花見会をしようかにゃあcat」と相談中です。
 石舞台の夜桜ライトアップの準備が既に行われていますが、グッドタイミングに担当者はやきもきしていると思われます。
 シュフ光子とにゃんこは人出の多いところは苦手なので、夜桜の楽しむタイミングを作戦中です。

* お客様からのご紹介で、身近な明日香村内でのコンサートのご案内

 葦木啓夏(Hiroka Ashiki) 明日香LIVE   ~愛・放射・2017~

 ちょうど桜が見頃の時期(4月10日)に「画廊飛鳥」にて開催されます。

  出演者  葦木啓夏(Hiroka Ashiki) シンガー

  信州(長野)出身のシンガーで自然や出会いによって生まれる心象風景を背景にした愛の歌を歌っておられます。

  シュフ光子とにゃんこはご存じのように信州大好き人間なので、今回にご紹介頂いたことも不思議なご縁だと思っているにゃんcat  下記にご案内のパンフレットをご覧頂き、どうぞご興味のある方は的場様(090-3267-7964090-3267-7964)までお問い合わせ下さい。シュフ光子も聴きに行く予定でおります。 Img085*画像をクリックして頂くと大きく見ることができます。

2017年3月30日 (木)

あすかの食卓にもやっと春が・・・

「あすかの食卓」に春が来るということは・・・
お庭にいる控え目で可愛いお花が咲き始めることです。
この時期になると忘れずに可愛い姿を見せてくれました。そして木々では「ヒューガミズキ」が咲き始めて、「カリン」が芽吹き始めました。後は大きめの木々、「ケヤキ」「花ミズキ」が芽を出すのは桜が散り始めた頃になります。2017
4月中旬に予定をしております「春Cafe」の頃には、お庭はすっかり春の雰囲気になっています。
今は鳥たちがカップルで訪れるようになってきました。
中庭の池では「金魚」と「鯉」の動きが活発になってきて、餌の「お麩」が毎日、あげるように心掛けています。2017_2
にゃんこにとっては敷地内にいる生き物は可愛い仲間です。その内、冬眠から覚めた蛙たちやカタツムリ、蝶で賑わいます。
蚊だけは嫌なので、出来るだけ水溜りを作らないようにします。
にゃんこにとって、訪れて欲しい近隣のにゃんこを待っているにゃんcat
日向ぼっこが出来るようにウッドデッキを準備して・・・ 

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