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JAZZ

2014年3月12日 (水)

待ちに待ったコンサートに行く

年初にチケットを購入して、この日を待っていたにゃんcat
「デビッド・マシューズ」が率いる「マンハッタン・ジャズ・オーケストラ」と「マンハッタン・ジャズ・クインテット」のアルバムは10枚ほど持っているが、ライブを聴いた事はなかった。
多くはスタンダードを中心に「グレンミラー」や「カウントベーシー」「ベニーグッドマン」の曲が多い。しかし、「デビッド・マシューズ」の手になると、アレンジが素晴らしく、新鮮で何度聴いても飽きさせることがない。今まで、日本贔屓のデビッドは何度か訪れて、ライブを行っているが、なかなか行く機会が持てなかった。
しかし、今回はやっと、その念願が叶った。
シュフ光子の「布施明コンサート」には随分、付き合っているので、にゃんこにもその機会を・・・と気を遣ってくれたようだにゃんcat
お店を始めてからはなかなか個にゃん(?)的な時間が取れなくて、今までは「ソニーロリンズ」と「キース・ジャレット」を1回ずつのみだった。
場所は「森ノ宮ピロティホール」で旧日生球場(知っている人は少ない・・・プロ野球近鉄チームのHGだった)の東隣にある。地下鉄・中央線「森ノ宮」下車すぐ。
夕方6時の開演で、そこへ行くまではシュフ光子の御用達に付き合う。いつものように難波に車を置いて、「なんばPARKS」と「高島屋大阪店」(Iちゃんのいる6Fリビングへ行ったが会えずに春らしくなった売り場を一回りチェックした)と「心斎橋筋」を歩き、大丸心斎橋店北館12Fで仕事をしているHBちゃんに会いに行ったが、レジで忙しいそうだったので、シュフ光子は声掛けだけして、11Fに下りて、心斎橋筋の雑踏に疲れたので、「丸福コーヒー」のハードなコーヒーとケーキで一休みしていると、頃合いの時間になったので、そのまま地下に降りて、地下鉄「心斎橋」から「本町」経由で「森ノ宮」に向かった。ホールの前では当日券を求めるお客様が多く、案内係の方からチケットを持っているお客様を優先的に会場への入場を促していた。忘れずに大切に持ってきたチケットを鞄から出して、入場。
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ホール入口では「マンハッタン・ジャズ・オーケストラ」(M・J・O)のCDやGOODSが売られていたが、にゃんこはこのコンサートの公式パンフレット(1,000円)を購入した。代金を払うと・・・係りの男性が・・・何か言った。 えぇ何ですか?って聞き返すと、信じられない言葉がはっきりと伝えられた。 それはこのパンフレットかCDを買った者には、コンサート終了後、「デビッド・マシューズ」のサイン会に参加できるとのこと。マジ!happy01・・・にゃんcat  ま・さ・かのサプライズだ。嬉しいにゃんcat

席は事前に分かっていたが、前から4列目のセンターから僅かに右寄りのベストポジション。
Dsc03477 その席はオーケストラピットと呼ばれるところで、席が取り外しできる仕組みになっている。そして席に着いて確認したが、やはり嬉しいPA無しだにゃんcat。ライブの理想はPA無しに限る。BIG BANDのM・J・Oを聴くにはラッキーな席だった。開演まで20分ほどあったが、トイレを済ませて準備OK!

6時を過ぎて、メンバーが登場。

「エアメール・スペシャル」(ベニーグッドマンのギターリスト「チャーリー・クリスチャン」が書いたナンバー)から始まった。パワーと鮮烈なSOUNDに参ったにゃんcat 

全メンバーは18名。Dsc03492  各曲のアドリブセクションではメンバーが一人ひとり、前面に準備しているマイクまで出てきてソロを披露。 そのソロが素晴らしい。 ブラボー!ヽ(´▽`)/

曲の紹介は「デビッド・マシューズ」自らが流暢な日本語で丁寧に紹介しながら・・・

各メンバーはリーダーを取れる実力揃い。 ソロでも安心して聴けるどころか・・・JAZZのハートheart02がビンビン伝わってくる素晴らしいPLAYだにゃんcat 聴いている方は思わず身体が動く。 途中、20分の休憩が入った。(凄いパワーなので、老にゃんこcatにはこの休憩は嬉しい) 後半もますますハイパワーで、有名な曲ばかりだが「デビッド・マシューズ」のアレンジは光っていた。あっという間の2時間でラスト曲「スイングしなけりゃ意味ないね」まで来てしまった。その頃は観客は全員スタンドオベーションlovely 曲中でトランペッター「マイケル・ドロリゲス」が一人、ペットにワイヤレスを付けて、観客席の中へ・・・何が始まるのか?プレーしながらホールの最後列まで行って、戻って来た。この心遣いには感動したheart02 お・も・て・な・しは東京五輪だけではなかったにゃんcatDsc03490

最後に全員が揃って、観客に向かって丁寧なお礼のご挨拶!そして手を振っての退場となったが・・・

そして、スタンドオベイションでのアンコールの嵐typhoon  まずスポットライトでドラムの「テリー・シルバーライト」が1人出て来て、激しく叩き始めた。少し経って、全員が揃って、ステージへ・・・ 始まったのが「ベニー・グッドマン」の定番である「シング・シング・シング」

この「マンハッタン・ジャズ・オーケストラ」コンサートは今回来日のツアー最終日で、それも最後の演奏。 多分、疲れもピークと思われたが、最後のパワーを振り絞ってのプレーは鬼気に迫るもの。最高!!  本当にパワーを貰ったにゃんcat 演奏が終わって、メンバー全員が本当に退場となったが、観客は終わりを惜しむように手を振ってのお別れとなった。Dsc03489

ホワイエに出ると、サイン会が始まっていた。始まる前に公式プログラムを買ったので、それで参加しても良かったが、こんな機会は二度とないかも知れないと・・・どうしてもアルバムにサインが欲しい。急遽、「IN THE MOOD plays Glenn Miller」を購入して、サイン会の列に並んだ。すると、あのトランペッター「マイケル・ドロリゲス」が現れて、並んでいる列に来て、握手を始めた。もちろんにゃんこcatも手を差し出すと、握手をしてくれた。やったーヽ(´▽`)/  そしてにゃんこの番が来て、アルバムを差し出すと、黒い盤面にシルバーのサインペンでサインをしてくれた。そして握手をしながら・・・「デビッド・マシューズ」は日本語が堪能なので、「最高!でした」と伝えたら、にっこりとしてくれた。Dsc03479

にゃんこは嬉しくて、演奏のことと、握手のことを思いながら・・・昂ぶった気分で帰路に着いた。 シュフは「にゃんこちゃん、良かったね!」って・・・
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*ブログに使った一部の画像は公式プログラムよりの引用となります。

2012年7月 9日 (月)

にゃんこは悲しい

にゃんこの勤務地が神戸になった約15年前からのお付き合いで、南京町の入口近くのJAZZ喫茶「M&M」のママが突然に亡くなった。

少し前に、夕方だったが、「M&M」のママに会いたいと思って電話をした時に、「これからあがって帰るとこ、ごめんなさい」って聞いたのが、最後の言葉だった。

「M&M」はJBLとマッキンでLPでのJAZZが聴ける貴重なJAZZ喫茶だが、にゃんこはどちらかと言えば、ママと話が出来るのが楽しみだった。年齢は不詳だったが、「ペギー・リー」にちょっと似ている素敵なママ。

その「M&M」が縁で、知り合ったT君から、突然、「ママが亡くなった」と電話での連絡があった。嘘だと思いたかったが、彼は冗談を言うタイプではない。でもすぐには信じ難い。でも現実でもある。「お別れの場は?」と聞いてみたが、「何も詳しいことは分からない」とのこと。その時は「何かわかったら連絡をして」と・・・。その後、すぐに連絡を貰ったが、「ご家族のみでのお葬式をされるので、我々にお別れの機会がない」とのことだった。

ママが亡くなった実感がないままに悶々としていた時・・・ママが亡くなる前から、「M&M」でライブが予定されていた日に、予定通りライブが行われるとの連絡がTより入った。そのライブに行けば、もしかしてその時にお別れができるようなことが行われるかも?

夜のライブだったので、Cafeの営業が終わってから行けると、急いで行く準備した。まずホテルを予約しようと、神戸大丸の前にある、いつも神戸では利用する「東急ビズフォート」にて宿を確保。

どうして亡くなったかも、何も分からないままに、当日を迎え、仕事を終えて、シュフと近鉄特急に飛び乗った。車内ではママとの思い出話だった。「M&M」へ行く時はいつもシュフ光子といっしょに行く。そしてママとの世間ばなしを楽しんだ。片方の耳で、ママの話を聞きながら、もう片方はJBLから流れるJAZZを聴いていた。

ホテルへチェックインをして、南京町を通り抜けて、「M&M」に着いて、すぐT君を見つけた。結構、多くの方が来ておられた。そしてまず知ったのは「ライブは無くて、お別れの場を設けられていた」こと。

いつもママが座っていたところのカウンターに遺影が飾られて、お花とお線香を供えられるようになっていた。早速、お参りをさせて頂いた。ずっと、にゃんこの瞼に残っている、笑顔のママの写真が供えられていた。「ママ どうして?」  ・・・やっと実感として、本当にママはなくなったんや。Dsc07032

優しいママをたくさんの方が慕っておられたんや。JAZZ喫茶スペースは人で埋まっていた。T君に空いたテーブルへ案内して貰って、落ち着いた。ママが亡くなった原因は突然の脳出血とのことが解った。テーブルの周りの方々とママの思い出話をさせて頂いた。

その場所からはママがいつも居たカウンターの内側がちょうど見えた。でもママの姿はない。

Dsc07041 最も気にしていたのは、今後のJAZZ喫茶「M&M」はどうなるのか? 何も決まっていないようだ。ママがいての「M&M」だから、存続は難しいそう。お別れ会は11時までとのことで、先に失礼することにした。お世話になったT君にはお礼を言って、もう一度、遺影のママに最後のお別れをした。二階にあるので、通い慣れた木製の階段を寂しく降りたら、下ではママによく似た娘さんが居られて、ご挨拶をして、「M&M」を後にした。

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5年間の神戸での勤務はたいへんだったけど、よく、ここに来て、ママの笑顔と楽しいお話で癒された。

「ママありがとう、安らかに・・・」

このブログを書いている時、ちょうどNHKが「スイング・ガール」を放送している。

2012年1月25日 (水)

JAZZドラマー オニツカ・タイガー

この名前を聞いて、ご年配のスポーツに関わった方はスポーツシューズ「オニツカ・タイガー」? って想像されるでしょう。 実はにゃんこもそう思ったにゃんcat

今のメーカー「アシックス」の前身ですよね。にゃんこは中・高・大で陸上競技の短距離ランナーでした。「オニツカ・タイガー」のスパイクシューズにはお世話になりました。あの白地に滑らかな横Y字形で赤とブルーグリーンのラインの入ったシューズは鮮明に覚えています。競技に入る時のスタートラインへ着く前に、シューズバッグからスパイクシューズを取り出して、素足に履くが、一番しっくり履けるように調整して、最後に靴紐を加減して結ぶ。

そういう光景とスパイクシューズの記憶は今でも鮮明だにゃんcat

しかし、JAZZの「オニツカ・タイガー」は名前のイメージが似ていますが、まったく関係ない。JAZZに詳しい方はご存知でしょう。「Tiger・Onitsuka」のことを・・・

世界最年少のJAZZのプロドラマー。(ギネスにも認定)  6歳でプロ・デビュー、7歳でニューヨークでライブ。 天才ドラマーと言っていいのだにゃんcat

実はにゃんこは、このミュージシャンの存在には気付かなかった。JAZZのジャンルに関わらず乱聴きのにゃんこなんですけど・・・

知ったきっかけは「あすかの食卓」で販売しています焼菓子を担当してくれているMIHOちゃんから、「オニツカ・タイガーって知っています?」って言われて。そして、もっとびっくりしたのは「うちの親戚の子」なんです。Dsc04437

それから意識していたら、偶然にCDを見つけた。+DVDのアルバムで、「A TIME IN NEW YORK/大我」savoy  興味津々でCafeのシステムで聴いてみた。ライナーノーツでは彼のリーダーアルバムで、なかなかいい感じで楽しめるアルバムとなっている。 レコーディング時は10歳。年齢はまったく意識しなくて、しっかりスイングして叩いている。日本やアメリカのビッグなミュージシャンと共演していると知って、納得!他のアルバムも機会があれば聴いてみたい。

Dsc04436 これからどのように成長していくのか楽しみだにゃんcat

その内、ソロアルバムも出れば聴きたいにゃんcat

にゃんことしては「マックス・ローチ」のようなドラマーになってほしいにゃんcat

2011年2月24日 (木)

CAROL SLOANEの魅力を再発見

今まではゆっくりJAZZを聴くことが出来ていなかったのですが、にゃんこの「おもちゃ箱」以外のお店のフロアーにてオーディオ装置を置いてから、結構、お蔵入りしていたJAZZのCDやLPを引っ張り出した聴いています。

今回、随分以前に購入したままで聴けていなかった「CAROL SLOANE」の「A NIGHT OF BALLADS」を見つけて、聴いたところ、あらためて、彼女の魅力に気付きました。Rimg0646

Rimg0649 DON ABNEY(PIANO)のソロとのコラボレーションは最高!

1984年5月17日六本木サテンドールにてのライブ録音。

「あすかの食卓」が当時のサテンドールになったような雰囲気、目前でCAROL SLOANEがにゃんこのために歌ってくれている。この人本当に上手いなあと思います。サラもエラも好きですが、今夜の彼女はイイ!!Rimg0650

久しぶりのウイスキー(白角)のオンザロックが旨い。

にゃんこの至福のひと時。

因みに今夜の装置はマッキントッシュC26+MC2105にSP505J(D123+075)で送り出しはマランツDV9600でした。Rimg0644

 

2011年1月22日 (土)

最近、お気に入りのJAZZ

寒い毎日が続いています。仕方なく出掛けることはありますが、にゃんこが勝手気ままな時間を過ごす時はこの季節、大好きなJAZZを聴くに限ります。

夜もとっくに深くなって、お客様のいないスペースで、真空管アンプのヒーターがほのかに灯るのを眺めながら、ロック(ウイスキーではなく、1月はこのお酒を外せない、「月の桂 にごり酒」)をかたむけて聴いているJAZZがあります。相棒のシュフはたぶん夢の中。ここにはにゃんこだけの時間があります。

最近、お気に入りのJAZZアルバムは ”JAZZ...A LA NOUVELLE ORLEANS” DANY BRILLANT。Rimg0336

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フランスのJAZZボーカリスト。 とにかく良くスイングしている。聴いていて楽しい。それも何度聴いても・・・・・

昨年、秋に行き損なったパリを想像しながら、ココロはすでにパリ。

にゃお~

ところで、フランスのにゃんこは何て鳴くんやろ?

2010年12月 3日 (金)

遂に念願のJAZZ CDを入手

先日、何を思ったか、ふとJon BallantyneのCD(Sky Dance)をにゃんこのおもちゃ箱で手に取った。そう言えば、10年ほど前に吉祥寺のJazz喫茶「Meg」で聴いて感動して、紙切れにMemoした、例のCD Jon Ballantyne 「TRIO LIVE」のことを思い出した。

あの時はすぐ欲しくって、駅近くのDisk Unionへ飛び込んだが、現物はなく、取り寄せをお願いして、吉報がなく、一年後に、そのお店に行って、あの予約はどうなったか?聞いてみたら、データベースで確認してくれて、その結果は「廃盤」 ガックリ!

後は中古CDで探すしかないと、今まで探し続けていた。(にゃんこの執念は、かなり しつこい!) 

で冒頭の話に戻るが、いっぺん、この進化したネット社会。何か手がかりがと、Googleで「TRIO LIVE]を検索に掛けてみた。検索順位Topから順番に当たって見たが、あまりいい情報がない。10ページ目くらい来た時に、ひょっとしてという情報が見つかった。仙台の中古CDをnet販売しているSHOP(Disknote)で、確か「在庫1」と数字が入っている。目を擦って見ても、間違いなく入っている。興奮して、震えるタッチで、すぐさま、会員の入会手続き(この間に、誰も購入手続きをするなよ。にゃんこが手続きを済ませるまでは、と祈りつつ)を済ませ、買い物かごに入れて、進めると、 にゃにゃにゃんと購入可能にゃん!

それでも信用し切れなくって、画面上の購入手続きを済ませて、返事のメールを待つと、在庫有りで、詳細な購入手続き画面が送られてきた。

そして待ち焦がれて、今日、手元に送られてきた。

封を開けるのも、もどかしく、長い時間が掛かったように思ったが、遂に、10年前に見たジャケット、夢にまで見たジャケットが手の中にあった。現物は程度の良いもので、確か、入手が難しく、プレミア価格が付いていたように思ったが、何と1260円という、本当に信じられない価格で入手が出来た。仙台の「Disknote」さんには感謝!ありがとうにゃん!Rimg0013

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先日のにゃんこのおもちゃ箱で「SKY dance」のCDを手にした時から始まった入手劇には何か不思議な思いで、何か出会えるべくして出会えたような運命を感じる。

こんなラッキーがあると、また有るか?はたまた運を使い果たしたか?

年末ジャンボを買ってみるにゃん?(誰かさんみたいに!)

2010年9月27日 (月)

キースジャレットトリオのライブに行ってきました

昨日、14時過ぎに無事、お客様をお見送りして急いで神戸に向かいました。いつもなら車を利用するのですが、出来るだけリスクを避けたいので電車にしました。難波から三宮までの阪神難波線の遅い初体験でした。19時に開演。席は前から7列目の中央より少し右寄り。上々の位置。

赤いシャツに身を包んだキースジャレット、茶系の柄のシャツを着たゲーリーピーコック、黒系の柄シャツを着たジャックディジョネットが登場。

サウンドは明確に聴き取れる。多少の残響は後ろと上から返ってくるが、気にならないレベル。キースジャレットの表情は良く捉えることが出来て、演奏がのってくると、例の椅子から立ち上がって、足でステップを踏みながらのプレイ。そして例の「あー・うー」の掛け声。ゲーリーピーコックのピッキングの手元が良く見える。ジャックディジョネットは向かって右側の位置なので、丁度、目の前にいるという感じで手足の動きが良く見えた。コンサートホールながら、ライブハウス並みの聴き方が出来て、リズムに合わせて身体が自然に動く。 幸せ! 最高!

サウンドはどのように聴こえたか?

にゃんこ如きが安易に表現するのはおこがましい。ほんと! 至福のひと時でした。20分休憩を挟んでの2時間でしたが、あっという間の時間でした。横にいるシュフ光子も感動しておりました。

暫くは「あすかの食卓」のオーディオ装置での再生は「キースジャレット」が続きそうです。

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今日のモーニングメニューです。キースジャレットを聴きながら頂きました。

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